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何でもランキング、第三弾!
2008年にアニメなどに登場したキャラを紹介。基準は曖昧なので突っ込まないように。
第一位 櫛枝実乃梨(とらドラ!)
昨今、いわゆる萌えキャラが横行する中で、それらの型を逸脱するぶっ飛んだキャラ。ダイエット戦士で、口調がころころ変わり、意味不明なネタの数々、その上おやじ臭い。とにかく面白い人で、一家に一人は欲しいぐらい。本当にいたらうっとうしいが。
第二位 死神様(ソウルイーター)
死武専の長。そのおぞましいフォルムとは裏腹の優しい顔とのほほんとした性格が場を和ませてくれる。だが、キレると昔の恐ろしい表情に戻り、めちゃくちゃ強くて格好良くなる。そのギャップが何とも言えない。
第三位 エクスカリバー(ソウルイーター)
声は格好いいのに、マヌケな姿にマヌケな口調、何よりそのウザさは天下一品。右に出る者はいない。だが、その強さは聖剣の名に恥じぬほど。半端のない強さは大きな戦力になるのだが、ウザくて近寄るのも嫌になる。好き嫌いがはっきり分かれそうなキャラだ。
第四位 乃木坂美香(乃木坂春香の秘密)
主人公のお兄さんをからかうときの、あのひやかし方がツボにはまってしまった。あういうのが私にとって理想型とも言える。自分が作ったキャラをあんな感じでひやかして虐めたいと常々思っている。
第五位 ハロ(機動戦士ガンダムOO)
ガンダムオタクがこれを選ばずして何を選ぶ? 昔のハロは大きくて邪魔だったし、SEEDの時は多すぎてありがたみがなかった。だが、最新のハロは今までで一番いい。何より優秀で、感情も豊かだ。
私がまともな(?)人間のキャラを好むことは珍しい。その理由は次回のこのコーナーで明らかとなる。
2008年にアニメなどに登場したキャラを紹介。基準は曖昧なので突っ込まないように。
第一位 櫛枝実乃梨(とらドラ!)
昨今、いわゆる萌えキャラが横行する中で、それらの型を逸脱するぶっ飛んだキャラ。ダイエット戦士で、口調がころころ変わり、意味不明なネタの数々、その上おやじ臭い。とにかく面白い人で、一家に一人は欲しいぐらい。本当にいたらうっとうしいが。
第二位 死神様(ソウルイーター)
死武専の長。そのおぞましいフォルムとは裏腹の優しい顔とのほほんとした性格が場を和ませてくれる。だが、キレると昔の恐ろしい表情に戻り、めちゃくちゃ強くて格好良くなる。そのギャップが何とも言えない。
第三位 エクスカリバー(ソウルイーター)
声は格好いいのに、マヌケな姿にマヌケな口調、何よりそのウザさは天下一品。右に出る者はいない。だが、その強さは聖剣の名に恥じぬほど。半端のない強さは大きな戦力になるのだが、ウザくて近寄るのも嫌になる。好き嫌いがはっきり分かれそうなキャラだ。
第四位 乃木坂美香(乃木坂春香の秘密)
主人公のお兄さんをからかうときの、あのひやかし方がツボにはまってしまった。あういうのが私にとって理想型とも言える。自分が作ったキャラをあんな感じでひやかして虐めたいと常々思っている。
第五位 ハロ(機動戦士ガンダムOO)
ガンダムオタクがこれを選ばずして何を選ぶ? 昔のハロは大きくて邪魔だったし、SEEDの時は多すぎてありがたみがなかった。だが、最新のハロは今までで一番いい。何より優秀で、感情も豊かだ。
私がまともな(?)人間のキャラを好むことは珍しい。その理由は次回のこのコーナーで明らかとなる。
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何でもランキング第二弾!!
今まで見た中の特にお気に入りのアニメを紹介する。前回と同じく私の趣味なのであしからず。
第一位 カレイドスター
現代のスポ根アニメと言える作品。サーカスとミュージカルを合わせたような「カレイドステージ」。主人公の苗木野そらがそれのトップスターに上りつめていく話。そらの明るくて前向きな性格に癒される。ステージに選ばれた人間にのみ見える妖精フールの、真面目なくせに女の子の風呂を覗くのが趣味というのも笑わせてくれる。2人のやりとりも見物だ。スポ根アニメとはいえ、非常に内容の濃いアニメだ。
第二位 鋼の錬金術師。
今なお絶大の人気を誇り、来年再アニメ化という話題作。禁忌である人体錬成をしたことで片手片足を失った兄エドと、全身を失い魂を鎧に繋ぎ止めているアルが、体を元に戻す為に賢者の石を探して旅をする話。アクションシーンは見物だが、それよりも重要なのはむごいシーンが多いこと。アルとエドを散々虐めておきながらあまり救いがないという残酷さ。ボンズを一躍有名にさせた作品だ。
第三位 天空の城ラピュタ
何かと話題の宮崎駿作品の中で唯一のお気に入り。パズーとシータの冒険はわくわくした気持ちにさせてくれる。古代文明の遺産、ラピュタの兵器達がぼとぼとと落ちていく様は壮観だ。この作品は意外に内容が薄い。だが、一瞬の輝きを上手に描いている。短すぎて恋愛の要素はあるのに深くは描かない徹底ぶりは何とも言えない。なぜかこの作品だけDVDを持っている。
第四位 エウレカセブン
ボードでトラパーの風に乗り、空を自由に飛び回る。サーフィンを空でするスポーツが盛んな、別の惑星と見せかけて実は未来の地球という意外な設定に最初は戸惑った。話が終わったときはなるほどと納得できる、よく練られた話だ。主人公のレントンのへたれっぷり、まぬけっぷりは見てても面白い。エウレカに出会って人生が一変。運命に翻弄されていく。エウレカは人間の愛というものが分からず、それでもレントンには特別な感情を抱き、それが世界の命運を左右していく。
第五位 スカイガールズ
説明は11月28日の記事を見てもらうとして。この作品は非常にまとまっている。ソニックダイバーに何気に格好いいし、パイロットは美少女(?)だし、言うこと無し。内容の薄さは否めないが、無駄の少ない作りがツボにはまった。
とまあ、こういう結果になった。まとめてみると意外な事実に気付く。私はガンダムオタクなのにガンダム作品は一つも入っていない。ガンダムは面白いけど、作品としてはレベルは低い。ブランド価値ばかり。しいて言えば、F91のラストや劇場版Zのラストは感動した。宇宙に投げ出された人を見つけ出すのは難しい。シーブックがセシリーを見つけたときとか、あの一瞬だけならランクインしただろう。最近は原作有りのアニメばかりなので、メディアミックスに負けないオリジナルを切に願う。
今まで見た中の特にお気に入りのアニメを紹介する。前回と同じく私の趣味なのであしからず。
第一位 カレイドスター
現代のスポ根アニメと言える作品。サーカスとミュージカルを合わせたような「カレイドステージ」。主人公の苗木野そらがそれのトップスターに上りつめていく話。そらの明るくて前向きな性格に癒される。ステージに選ばれた人間にのみ見える妖精フールの、真面目なくせに女の子の風呂を覗くのが趣味というのも笑わせてくれる。2人のやりとりも見物だ。スポ根アニメとはいえ、非常に内容の濃いアニメだ。
第二位 鋼の錬金術師。
今なお絶大の人気を誇り、来年再アニメ化という話題作。禁忌である人体錬成をしたことで片手片足を失った兄エドと、全身を失い魂を鎧に繋ぎ止めているアルが、体を元に戻す為に賢者の石を探して旅をする話。アクションシーンは見物だが、それよりも重要なのはむごいシーンが多いこと。アルとエドを散々虐めておきながらあまり救いがないという残酷さ。ボンズを一躍有名にさせた作品だ。
第三位 天空の城ラピュタ
何かと話題の宮崎駿作品の中で唯一のお気に入り。パズーとシータの冒険はわくわくした気持ちにさせてくれる。古代文明の遺産、ラピュタの兵器達がぼとぼとと落ちていく様は壮観だ。この作品は意外に内容が薄い。だが、一瞬の輝きを上手に描いている。短すぎて恋愛の要素はあるのに深くは描かない徹底ぶりは何とも言えない。なぜかこの作品だけDVDを持っている。
第四位 エウレカセブン
ボードでトラパーの風に乗り、空を自由に飛び回る。サーフィンを空でするスポーツが盛んな、別の惑星と見せかけて実は未来の地球という意外な設定に最初は戸惑った。話が終わったときはなるほどと納得できる、よく練られた話だ。主人公のレントンのへたれっぷり、まぬけっぷりは見てても面白い。エウレカに出会って人生が一変。運命に翻弄されていく。エウレカは人間の愛というものが分からず、それでもレントンには特別な感情を抱き、それが世界の命運を左右していく。
第五位 スカイガールズ
説明は11月28日の記事を見てもらうとして。この作品は非常にまとまっている。ソニックダイバーに何気に格好いいし、パイロットは美少女(?)だし、言うこと無し。内容の薄さは否めないが、無駄の少ない作りがツボにはまった。
とまあ、こういう結果になった。まとめてみると意外な事実に気付く。私はガンダムオタクなのにガンダム作品は一つも入っていない。ガンダムは面白いけど、作品としてはレベルは低い。ブランド価値ばかり。しいて言えば、F91のラストや劇場版Zのラストは感動した。宇宙に投げ出された人を見つけ出すのは難しい。シーブックがセシリーを見つけたときとか、あの一瞬だけならランクインしただろう。最近は原作有りのアニメばかりなので、メディアミックスに負けないオリジナルを切に願う。
ここでは今年放送、発売されたアニメをランキング形式で紹介する。今年テレビで放送された新番組、OVA、劇場公開された作品のDVD化アニメに限定する。私の趣味なのでケチはつけないでね。
第一位 ソウルイーター
ガンガン一押しの作品のアニメ化。マカとソウルが成長していく様は少年マンガの王道を行ってる感じだ。登場人物も魅力的。死神様は面白いけど、本気になると格好良くなったり。1クールに一度のペースで出るエクスカリバーのぶっ飛んだ性格は腹を抱える面白さ。世界が狂気に支配されつつある中、どう戦っていくのか。これからの展開が楽しみだ。
第二位 マクロスF
マクロスシリーズの最新作。マクロス船団が謎の生物バジュラに襲われ、それと戦っていく話。主人公の早乙女アルトは最初はしっかりしてのに、段々と流されるだけのへたれになる。こんな彼を二人のアイドルが取り合うのだから、信じられない。この件に関しては決着がつかないし。マクロスの見所はバルキリーによる戦闘シーンと歌。戦闘の臨場感は抜群だし、何より歌が格好いい。つい聞き惚れてしまうほどだ。
第三位 コードギアスR2
昨年放送された作品の続き。ルルーシュがブリタニアに対して戦争を仕掛ける話。この作品の凄いところは重要人物が次々に死ぬところだ。シャーリーは死ぬし、ロロも死ぬし、しまいにはルルーシュまでも。ここまで潔い監督はなかなかいないと思う。見所は、どの陣営も正義を掲げながら、結局は戦争という悪行に手を染め、全員が悪人という結果に。どの陣営にも肩入れ出来ないはちゃめちゃぶりにめまいを覚える。
第四位 機動戦士ガンダムOO
今一番熱い作品だ。目まぐるしい展開に目が離せない。ソレスタルビーイングが戦争根絶の為に武力介入するが、イノベイターによって敗北した四年後、統一政府の元に組織されたアロウズが弾圧をする。アロウズを壊滅させる為に刹那達が再び立ち上がる。だが、私の興味は戦争よりも、サジとルイスの動向に向けられてしまい、他のことはおろそかに。どちらにしろ、最後まで楽しみなことに変わりない。
第五位 タイタニア
どれにするか迷ったがこれに。田中芳樹の作品はどれも面白いし、銀河英雄伝説を彷彿させる作風が特に気に入っている。艦隊戦もまんまだし、ファン・ヒューリックはヤン・ウェンリーそっくりだ。ファンがリラに惚れ、ずっと気にしてるところがまた乙なものだ。世界の実権を実質握るタイタニアを、ファンの手による敗北が発端に嵐が襲い、変革しようとしている。どの人物がどう関わってくるか楽しみにしてみている。一番の鍵はジュスランだと睨んでいる。
こうして紹介してみたが、戦ってばかりだな。あとは、とらドラとか茜色~とかがお気に入り。それと、再放送の巌窟王、DVDで見たスカイガールズにはまった一年だった。
第一位 ソウルイーター
ガンガン一押しの作品のアニメ化。マカとソウルが成長していく様は少年マンガの王道を行ってる感じだ。登場人物も魅力的。死神様は面白いけど、本気になると格好良くなったり。1クールに一度のペースで出るエクスカリバーのぶっ飛んだ性格は腹を抱える面白さ。世界が狂気に支配されつつある中、どう戦っていくのか。これからの展開が楽しみだ。
第二位 マクロスF
マクロスシリーズの最新作。マクロス船団が謎の生物バジュラに襲われ、それと戦っていく話。主人公の早乙女アルトは最初はしっかりしてのに、段々と流されるだけのへたれになる。こんな彼を二人のアイドルが取り合うのだから、信じられない。この件に関しては決着がつかないし。マクロスの見所はバルキリーによる戦闘シーンと歌。戦闘の臨場感は抜群だし、何より歌が格好いい。つい聞き惚れてしまうほどだ。
第三位 コードギアスR2
昨年放送された作品の続き。ルルーシュがブリタニアに対して戦争を仕掛ける話。この作品の凄いところは重要人物が次々に死ぬところだ。シャーリーは死ぬし、ロロも死ぬし、しまいにはルルーシュまでも。ここまで潔い監督はなかなかいないと思う。見所は、どの陣営も正義を掲げながら、結局は戦争という悪行に手を染め、全員が悪人という結果に。どの陣営にも肩入れ出来ないはちゃめちゃぶりにめまいを覚える。
第四位 機動戦士ガンダムOO
今一番熱い作品だ。目まぐるしい展開に目が離せない。ソレスタルビーイングが戦争根絶の為に武力介入するが、イノベイターによって敗北した四年後、統一政府の元に組織されたアロウズが弾圧をする。アロウズを壊滅させる為に刹那達が再び立ち上がる。だが、私の興味は戦争よりも、サジとルイスの動向に向けられてしまい、他のことはおろそかに。どちらにしろ、最後まで楽しみなことに変わりない。
第五位 タイタニア
どれにするか迷ったがこれに。田中芳樹の作品はどれも面白いし、銀河英雄伝説を彷彿させる作風が特に気に入っている。艦隊戦もまんまだし、ファン・ヒューリックはヤン・ウェンリーそっくりだ。ファンがリラに惚れ、ずっと気にしてるところがまた乙なものだ。世界の実権を実質握るタイタニアを、ファンの手による敗北が発端に嵐が襲い、変革しようとしている。どの人物がどう関わってくるか楽しみにしてみている。一番の鍵はジュスランだと睨んでいる。
こうして紹介してみたが、戦ってばかりだな。あとは、とらドラとか茜色~とかがお気に入り。それと、再放送の巌窟王、DVDで見たスカイガールズにはまった一年だった。
最近気付いたのだが、三人称で物語を書くのは案外難しい。いわゆる神様視点という奴なのだが、基本、すべてを情景描写で語る。そこまでは問題はない。だが、心理描写をどこまで書いていいものか。主観的なことは書けないからだ。早い話が苦手なのだ。それならさっさと見切りをつけて一人称の書き方を磨いた方が良いと思う今日この頃だ。
年末はどうでもいい特別企画を考えている。趣味を再認識する為という他人にはどうでもいい企画。アニメなどをランキング形式にして発表する。これを読めば私の好みが一目で分かる。本当にどうでもいい企画だ。
年末はどうでもいい特別企画を考えている。趣味を再認識する為という他人にはどうでもいい企画。アニメなどをランキング形式にして発表する。これを読めば私の好みが一目で分かる。本当にどうでもいい企画だ。
イノベイターがスパイとして潜り込んでいるし、いきなり大ピンチだ。どう切り抜けるのだろうか。
そしてついに、サジとルイスがファーストコンタクト。OOガンダムのトランザムを利用してなので直接ではないけど、ついに再会。二人とも驚いて言葉が続かないようだ。この二人の再会がのちの展開に同影響を及ぼすのか。
非常に楽しみだ。
そしてついに、サジとルイスがファーストコンタクト。OOガンダムのトランザムを利用してなので直接ではないけど、ついに再会。二人とも驚いて言葉が続かないようだ。この二人の再会がのちの展開に同影響を及ぼすのか。
非常に楽しみだ。
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| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
カウンター
プロフィール
HN:
やっちん
年齢:
45
HP:
性別:
男性
誕生日:
1981/01/19
趣味:
アニメ鑑賞 ゲーム 読書
自己紹介:
難病筋ジストロフィーを病気に持ち、専門病院で療養している。というと可哀想に聞こえるが、テレビやパソコンを自由に出来るため、楽しく生活している。そのため、趣味に事欠かない。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
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