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| 今日は連日続いたランキングも小休止。正直に言うとネタがなくなってきたのだ。長い記事を書くのがめんどくさくなったとも言う。 で、ここ数日、入手したばかりのマクロスFのサントラを何度も聞いている。このアニメに登場する多くの歌が格好良くて気に入っているのだ。この記事のタイトルがサントラのタイトル(二つ)なのだが、半分は歌というサントラらしからぬものなのだ。マクロスの特徴でもあるのだが。 お気に入りは、ダイヤモンドクレバスと蒼のエーテル。その他は、ニンジーンは笑えるし、アナタノオトと星間飛行は聞いてると恥ずかしくなってくる。サントラを聴いてると作品を振り返ることが出来るので、結構楽しい。その変わりハズレも多いので、購入には注意が必要だ。 |
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何でもランキング、第六弾!
今回は今までに読んだマンガを紹介。
第一位 フルーツバスケット
異性に抱きつかれると十二支の動物に変身してしまう呪いを持つ草摩家に主人公の本田透が居候し、彼らとの交流を描いていく。時には草摩家そのものに立ち向かい、呪いと真剣に向き合う。心温まる話だ。
第二位 鋼の錬金術師。
禁忌である人体錬成をしたことで片手片足を失った兄エドと、全身を失い魂を鎧に繋ぎ止めているアルが、体を元に戻す為に賢者の石を探して旅をする話。アニメもいいけど原作はさらに面白い。
第三位 カードキャプターさくら
木之本桜がケロちゃんと一緒に、世界に災いをもたらすクロウカードを封印していく話。桜ちゃんはめちゃくちゃ可愛いし、ケロちゃんは格好いい(?)。小狼くんとの恋愛もなかなかに見物だ。CLAMP作品で一番面白い。
第四位 ジャングルはいつもハレのちグゥ
腹を抱えて笑うほどの面白さ。グゥの様々な悪質な嫌がらせに、ハレが死に物狂いでつっこみをする。ハレが可哀想に思えてくるほど酷い。ギャグマンガは絵が汚いのが多いが、これはかなり見やすい。
第五位 SDガンダムフルカラー劇場
ガンダムをネタにした四コマ漫画。ガンダム好きにはたまらない面白さだが、知らない人にとってはカスのような作品。私の一番のお気に入りは、ガンタンクがコアファイターを見て「空飛ぶ内蔵」とぼやく話。これを想像して笑った人は読むべし。
真面目な作品が好みだと思っていたのに、意外にギャグマンガ好きのようだ。ランク外を簡単に紹介すると、ARIA、プラチナガーデン、ハヤテのごとく、アイシールド21、ケロロ軍曹など。中途半端な人気の作品が多い。
今回は今までに読んだマンガを紹介。
第一位 フルーツバスケット
異性に抱きつかれると十二支の動物に変身してしまう呪いを持つ草摩家に主人公の本田透が居候し、彼らとの交流を描いていく。時には草摩家そのものに立ち向かい、呪いと真剣に向き合う。心温まる話だ。
第二位 鋼の錬金術師。
禁忌である人体錬成をしたことで片手片足を失った兄エドと、全身を失い魂を鎧に繋ぎ止めているアルが、体を元に戻す為に賢者の石を探して旅をする話。アニメもいいけど原作はさらに面白い。
第三位 カードキャプターさくら
木之本桜がケロちゃんと一緒に、世界に災いをもたらすクロウカードを封印していく話。桜ちゃんはめちゃくちゃ可愛いし、ケロちゃんは格好いい(?)。小狼くんとの恋愛もなかなかに見物だ。CLAMP作品で一番面白い。
第四位 ジャングルはいつもハレのちグゥ
腹を抱えて笑うほどの面白さ。グゥの様々な悪質な嫌がらせに、ハレが死に物狂いでつっこみをする。ハレが可哀想に思えてくるほど酷い。ギャグマンガは絵が汚いのが多いが、これはかなり見やすい。
第五位 SDガンダムフルカラー劇場
ガンダムをネタにした四コマ漫画。ガンダム好きにはたまらない面白さだが、知らない人にとってはカスのような作品。私の一番のお気に入りは、ガンタンクがコアファイターを見て「空飛ぶ内蔵」とぼやく話。これを想像して笑った人は読むべし。
真面目な作品が好みだと思っていたのに、意外にギャグマンガ好きのようだ。ランク外を簡単に紹介すると、ARIA、プラチナガーデン、ハヤテのごとく、アイシールド21、ケロロ軍曹など。中途半端な人気の作品が多い。
何でもランキング、第五弾!
といきたいところだけど、マンガとライトノベルしか読んでないし、お勧めしたい本は少ないので、紹介だけに止めることにする。ちなみに、新刊が今年発売し、その作品に初めて触れたものに限る。
1.”文学少女”シリーズ
「このラノ」で一位になるなど、今が一番旬なライトノベル。心葉と遠子を中心にして描かれる恋と小説の話。既存の文学作品をなぞるように話が展開するので、文学作品への橋渡しとしても役目を果たすはず。この作品を読み、本当の文学に足を踏み入れてはどうだろうか。
2.ふしぎ遊戯 玄武開伝
売れっ子漫画家、渡瀬悠宇の作品。本編のふしぎ遊戯はアニメ化、絶対彼氏はドラマ化、サンデーで新連載が始まったり。昔からよく話題になっている。本作品は少しマイナーだけど、個人的には一番好き。本編ではバッドエンディングのように語られていた為、決まっている結果にどう導いていくのか楽しみ。
3.ARIA
テラフォーミングで人の住める土地になった火星にヴェネチアを作り、ウンディーネというガイドの船乗りを主人公にした話。激しい戦闘も大きな葛藤もないけど、等身大の少女の成長を描いた、心温まる物語だ。とにかく癒されたい人にはお勧めだ。
4.よつばと!
五歳児のよつばが主人公で、当たり前の日常を描いている。色んなことに好奇心を持っていた子供の頃を思い出させてくれる。ギャグマンガなので、少しやり過ぎな時もあるが。その辺も楽しんで読める。
他には屍姫、月詠、真月譚 月姫が結構面白い。人に勧めたいほどではないが。
といきたいところだけど、マンガとライトノベルしか読んでないし、お勧めしたい本は少ないので、紹介だけに止めることにする。ちなみに、新刊が今年発売し、その作品に初めて触れたものに限る。
1.”文学少女”シリーズ
「このラノ」で一位になるなど、今が一番旬なライトノベル。心葉と遠子を中心にして描かれる恋と小説の話。既存の文学作品をなぞるように話が展開するので、文学作品への橋渡しとしても役目を果たすはず。この作品を読み、本当の文学に足を踏み入れてはどうだろうか。
2.ふしぎ遊戯 玄武開伝
売れっ子漫画家、渡瀬悠宇の作品。本編のふしぎ遊戯はアニメ化、絶対彼氏はドラマ化、サンデーで新連載が始まったり。昔からよく話題になっている。本作品は少しマイナーだけど、個人的には一番好き。本編ではバッドエンディングのように語られていた為、決まっている結果にどう導いていくのか楽しみ。
3.ARIA
テラフォーミングで人の住める土地になった火星にヴェネチアを作り、ウンディーネというガイドの船乗りを主人公にした話。激しい戦闘も大きな葛藤もないけど、等身大の少女の成長を描いた、心温まる物語だ。とにかく癒されたい人にはお勧めだ。
4.よつばと!
五歳児のよつばが主人公で、当たり前の日常を描いている。色んなことに好奇心を持っていた子供の頃を思い出させてくれる。ギャグマンガなので、少しやり過ぎな時もあるが。その辺も楽しんで読める。
他には屍姫、月詠、真月譚 月姫が結構面白い。人に勧めたいほどではないが。
何でもランキング、第四弾!
今までに見たアニメやマンガなどに登場したキャラクターのお気に入りを紹介。改めてみると、かなりの変わり者だと分かる。
第一位 ケロちゃん(カードキャプターさくら)
格好いいんだか可愛いんだか分からぬ姿、フォルムはマスコット向きなのに、その役は主人公のさくらに奪われてる。さくらがぼけ役に対し、ケロちゃんは突っ込み役。どう見てもぬいぐるみなのに、ただの点である目の下に影を入れるだけで真顔になる、愛すべきキャラ。
第二位 パプワくん(南国少年パプワくん)
私の永遠のアイドル(?)であるキャラ。単純な絵で表情に変化がなく、めちゃくちゃ強くて友達思い。意味不明なキャラはさすが柴田亜美だ。私の年賀状はいつもパプワくんにお世話になっている。
第三位 イヨ(アニマル横町)
未だかつてこんなウサギを見たことがあるだろうか。天然悪質ボケでケンタを振り回し、イヨビームなどの必殺技を繰り出す。迷惑この上ない奴だ。寂しいと幽体離脱する可愛らしい奴だ。
第四位 グゥ(ジャングルはいつもハレのちグゥ)
悪質さで言えばイヨを凌ぐ。謎だらけの人(?)で、ハレを虐めるのが趣味。他の人にも同じようにいたずらをするが、けして気付かせない徹底ぶり。ハレのつっこみも何のその。常にマイペースだ。
第五位 フール(カレイドスター)
ビジュアル良し、声も良し、性格も基本的には格好いい。その上、妖精。文句なしのキャラかと思えば、趣味が女の子の風呂のぞき。あまり色気のないそらの入浴シーンを覗き、お仕置きされるのがお決まり。先手を打たれることもある。
この中に人間はパプワくんだけ。そのパプワくんでさえまともとは言えない。変わった趣味だとつくづく思う。
今までに見たアニメやマンガなどに登場したキャラクターのお気に入りを紹介。改めてみると、かなりの変わり者だと分かる。
第一位 ケロちゃん(カードキャプターさくら)
格好いいんだか可愛いんだか分からぬ姿、フォルムはマスコット向きなのに、その役は主人公のさくらに奪われてる。さくらがぼけ役に対し、ケロちゃんは突っ込み役。どう見てもぬいぐるみなのに、ただの点である目の下に影を入れるだけで真顔になる、愛すべきキャラ。
第二位 パプワくん(南国少年パプワくん)
私の永遠のアイドル(?)であるキャラ。単純な絵で表情に変化がなく、めちゃくちゃ強くて友達思い。意味不明なキャラはさすが柴田亜美だ。私の年賀状はいつもパプワくんにお世話になっている。
第三位 イヨ(アニマル横町)
未だかつてこんなウサギを見たことがあるだろうか。天然悪質ボケでケンタを振り回し、イヨビームなどの必殺技を繰り出す。迷惑この上ない奴だ。寂しいと幽体離脱する可愛らしい奴だ。
第四位 グゥ(ジャングルはいつもハレのちグゥ)
悪質さで言えばイヨを凌ぐ。謎だらけの人(?)で、ハレを虐めるのが趣味。他の人にも同じようにいたずらをするが、けして気付かせない徹底ぶり。ハレのつっこみも何のその。常にマイペースだ。
第五位 フール(カレイドスター)
ビジュアル良し、声も良し、性格も基本的には格好いい。その上、妖精。文句なしのキャラかと思えば、趣味が女の子の風呂のぞき。あまり色気のないそらの入浴シーンを覗き、お仕置きされるのがお決まり。先手を打たれることもある。
この中に人間はパプワくんだけ。そのパプワくんでさえまともとは言えない。変わった趣味だとつくづく思う。
サジとルイスの再会。サジはルイスへの思いを強め、ルイスは決別を選んだ。写真を削除する瞬間は胸を締め付けられる思いで見ていた。二人に明るい未来は来るのだろうか。
ダブルオーライザーの強さは尋常じゃない。分身するかのように攻撃を避け、実体と錯覚する残像を残す。その動きはさながらバイオセンサーをフル稼働させたF91のようだ。
次回はメメントモリ攻略戦。要塞攻略と聞いてわくわくするのは私だけだろうか。
ダブルオーライザーの強さは尋常じゃない。分身するかのように攻撃を避け、実体と錯覚する残像を残す。その動きはさながらバイオセンサーをフル稼働させたF91のようだ。
次回はメメントモリ攻略戦。要塞攻略と聞いてわくわくするのは私だけだろうか。
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カウンター
プロフィール
HN:
やっちん
年齢:
45
HP:
性別:
男性
誕生日:
1981/01/19
趣味:
アニメ鑑賞 ゲーム 読書
自己紹介:
難病筋ジストロフィーを病気に持ち、専門病院で療養している。というと可哀想に聞こえるが、テレビやパソコンを自由に出来るため、楽しく生活している。そのため、趣味に事欠かない。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
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