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NFLアメリカンフットボールのレギュラーシーズンが終了し、プレーオフ進出するチームが決定した。昨年はペイトリオッツが全勝優勝して驚いたが、今年はどのチームも力が拮抗し、最後まで地区優勝すら決まらない地区もあった。昨年は一勝しか出来なかったドルフィンズが地区優勝するし、勝率が五割のチャージャーズが最後に逆転優勝。本命と言えるチームがなく、プレーオフはどうなるのか全く想像出来ない。ドルフィンズだったらそれこそシンデレラストーリーと言えよう。来週からの試合が非常に楽しみだ。
と、その前にライスボウル。日本一決定戦があるので、まずはそっちを楽しみに待つことにする。
と、その前にライスボウル。日本一決定戦があるので、まずはそっちを楽しみに待つことにする。
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年末年始は病院は休みで職員の人数は少なく、外泊する患者も多いのでかなり静かになる。今日も何人か家に帰った。大晦日と年明け直後はゆったりと時間が流れていく。本当に病院にいるみたいに。
そういえば、家に帰らなくなってもう3年だ。「帰らないの?」とよく聞かれるが、元気な頃でさえ年一回帰るのも面倒だったのに、手がかかるようになると余計に億劫だ。家族に迷惑がかかるだとかそう言うよくある理由ではない。ただめんどくさいだけなのだ。家族は私の性格を理解してるので帰ろうとは言わない。
もう一つ理由はある。家というのは本来、長く親しむものだ。だからこそ愛着が湧くし、恋しくもなる。だが、私の親はいわゆる”転勤族”で、何度も引っ越している。そして、今の家には私はちゃんと住んだことがない。外泊で止まるけど、実家に間違いはないけど、でもやっぱり家という認識は薄い。
そんなこんなで今年も病院で年を越すことになる。残すところ二日とちょっと。今年は何事もなく無事に年が越せそうだ。
そういえば、家に帰らなくなってもう3年だ。「帰らないの?」とよく聞かれるが、元気な頃でさえ年一回帰るのも面倒だったのに、手がかかるようになると余計に億劫だ。家族に迷惑がかかるだとかそう言うよくある理由ではない。ただめんどくさいだけなのだ。家族は私の性格を理解してるので帰ろうとは言わない。
もう一つ理由はある。家というのは本来、長く親しむものだ。だからこそ愛着が湧くし、恋しくもなる。だが、私の親はいわゆる”転勤族”で、何度も引っ越している。そして、今の家には私はちゃんと住んだことがない。外泊で止まるけど、実家に間違いはないけど、でもやっぱり家という認識は薄い。
そんなこんなで今年も病院で年を越すことになる。残すところ二日とちょっと。今年は何事もなく無事に年が越せそうだ。
メメントモリ攻略での3段攻撃は実に素晴らしかった。
通り過ぎながらの攻撃はエースコンバットを彷彿とさせる。標的をロックオンし、ミサイルを撃ち、そのまま突っ込んで機銃を当てる。そんな感じの攻撃だ。ガンダムの場合はビームだが。
ダブルオーライザーはトランザムがなくても十分に強かった。相手の新型を手玉に取るなんて。その反面、カタロンは弱すぎる。零戦がジェットエンジン搭載の戦闘機に挑んでるようなものだ。噛ませ犬? それにしても剰りに可哀想だ。
今年のガンダムはこれで終わりだが、正月早々ガンダム全話放送、劇場版Z、SEEDの再放送と盛りだくさんだ。アニマックスは映らないけど。
通り過ぎながらの攻撃はエースコンバットを彷彿とさせる。標的をロックオンし、ミサイルを撃ち、そのまま突っ込んで機銃を当てる。そんな感じの攻撃だ。ガンダムの場合はビームだが。
ダブルオーライザーはトランザムがなくても十分に強かった。相手の新型を手玉に取るなんて。その反面、カタロンは弱すぎる。零戦がジェットエンジン搭載の戦闘機に挑んでるようなものだ。噛ませ犬? それにしても剰りに可哀想だ。
今年のガンダムはこれで終わりだが、正月早々ガンダム全話放送、劇場版Z、SEEDの再放送と盛りだくさんだ。アニマックスは映らないけど。
何でもランキング、第八弾!
作家、漫画家、アニメーション監督など様々なジャンルのクリエーターをランキング形式で紹介。
第一位 田中芳樹(作家)
銀河英雄伝説などのSFに代表される作品の生みの親。他にもファンタジーや現代物など手広く書いている。何よりも凄いのは、中国史の翻訳・編訳本。三国志ばかりが取りざたにされる昨今で、隋唐演義や岳飛伝などを取り上げている。個人的には三国志よりもこれらの方が面白い。
第二位 植松伸夫(作曲家)
FFシリーズの音楽を手がけている作曲家。FFのサントラはほとんど持っているほど。優秀だけど並があるのが玉に瑕。いいときと悪いときの曲の良さに差がありすぎる。他にもブルードラゴンのゲームやアニメ、来年4月から始まるアニメ、グインサーガでも作曲を務める。
第三位 富野由悠季(監督)
ガンダムの生みの親。彼が監督の作品は独特で、台詞回しなどに顕著に表れている。他の監督のガンダムとは別物と考えて見るべし。
第四位 CLAMP(漫画家)
カードキャプターさくらが一番のお気に入り。連載中のツバサ、ホリックも面白い。他にも数々の名作を生み出している漫画家集団。集団、というところが非常に珍しい。
第五位 新海誠(監督)
アニメ業界に新星のごとく現れ、数人で作った「ほしのこえ」はとても話題になった。とにかく切ない作品ばかり。「秒速五センチメートル」に限っては二度と見たくない。作品が悪いのではなく、非常に完成度が高くて面白いが、それ故に切なさが尋常ではない。「雲のむこう、約束の場所」が一番面白く、これは何度見てもいい。
そろそろネタ切れかな。
作家、漫画家、アニメーション監督など様々なジャンルのクリエーターをランキング形式で紹介。
第一位 田中芳樹(作家)
銀河英雄伝説などのSFに代表される作品の生みの親。他にもファンタジーや現代物など手広く書いている。何よりも凄いのは、中国史の翻訳・編訳本。三国志ばかりが取りざたにされる昨今で、隋唐演義や岳飛伝などを取り上げている。個人的には三国志よりもこれらの方が面白い。
第二位 植松伸夫(作曲家)
FFシリーズの音楽を手がけている作曲家。FFのサントラはほとんど持っているほど。優秀だけど並があるのが玉に瑕。いいときと悪いときの曲の良さに差がありすぎる。他にもブルードラゴンのゲームやアニメ、来年4月から始まるアニメ、グインサーガでも作曲を務める。
第三位 富野由悠季(監督)
ガンダムの生みの親。彼が監督の作品は独特で、台詞回しなどに顕著に表れている。他の監督のガンダムとは別物と考えて見るべし。
第四位 CLAMP(漫画家)
カードキャプターさくらが一番のお気に入り。連載中のツバサ、ホリックも面白い。他にも数々の名作を生み出している漫画家集団。集団、というところが非常に珍しい。
第五位 新海誠(監督)
アニメ業界に新星のごとく現れ、数人で作った「ほしのこえ」はとても話題になった。とにかく切ない作品ばかり。「秒速五センチメートル」に限っては二度と見たくない。作品が悪いのではなく、非常に完成度が高くて面白いが、それ故に切なさが尋常ではない。「雲のむこう、約束の場所」が一番面白く、これは何度見てもいい。
そろそろネタ切れかな。
何でもランキング、第七弾!
今までに読んだライトノベルを紹介。
第一位 半分の月がのぼる空
主人公の裕一が、心臓の病気の少女、秋庭里香に出会い、愛を育んでいく。いつ尽きると知れぬ里香の命。そんな彼女を真剣に愛する。二人の未来が明るいものではないと知りながら、それでも真剣に向き合う。アニメ化、ドラマ化された感動の名作だ。不覚ながらぼろぼろと泣きながら読んだ。
第二位 ”文学少女”シリーズ
「このラノ」で一位になるなど、今が一番旬なライトノベル。心葉と遠子を中心にして描かれる恋と小説の話。既存の文学作品をなぞるように話が展開するので、文学作品への橋渡しとしても役目を果たすはず。この作品を読み、本当の文学に足を踏み入れてはどうだろうか。(12/24と同文)
第三位 キーリ
教会の寄宿舎学校に通う14歳の少女キーリ、不死人の青年ハ-ヴェイと、その同行者の小型ラジオの憑依霊・兵長の三人で旅に出る。ぼろぼろに傷つきながらも強い絆で結ばれる彼ら。そして、のちにキーリの両親が大きく関わってくる。読む方も身を削られる覚悟が必要なほど切ない物語だ。
第四位 フルメタルパニック
ウィスパードの持つブラックテクノロジーで現代ではありえない数々の兵器が生み出される。ECSもASもそのほとんどが将来現実になりそうなものばかり。世界を裏で操る組織アマルガムにミスリルが挑む。アーバレストのAI”アル”はAIらしからぬユーモアと順応性を兼ね備え、搭乗者の相良宗介とのやりとりは見物。宗介の戦争ボケとかなめのつっこみも見逃せない。
第五位 ザ・サード
戦争で地球上のほとんどが滅び、砂漠化した世界で生きる人々の話。町の外では怪物と化した生物がうようよ。そこを舞台に何でも屋の火乃香が刀と戦車を手に様々な事件に立ち向かっていく。一番の見物はアクションシーン。火乃香に切れぬものは何も無いと言わんばかりにばったばったと切っていく。とにかく格好いい。
ライトノベルは長いのが多く、作家によっては書くのが遅くて終わらない、なんてことがよくある。特に下二つは酷い。それでも面白い作品は最後まで読みたいものだ。
今までに読んだライトノベルを紹介。
第一位 半分の月がのぼる空
主人公の裕一が、心臓の病気の少女、秋庭里香に出会い、愛を育んでいく。いつ尽きると知れぬ里香の命。そんな彼女を真剣に愛する。二人の未来が明るいものではないと知りながら、それでも真剣に向き合う。アニメ化、ドラマ化された感動の名作だ。不覚ながらぼろぼろと泣きながら読んだ。
第二位 ”文学少女”シリーズ
「このラノ」で一位になるなど、今が一番旬なライトノベル。心葉と遠子を中心にして描かれる恋と小説の話。既存の文学作品をなぞるように話が展開するので、文学作品への橋渡しとしても役目を果たすはず。この作品を読み、本当の文学に足を踏み入れてはどうだろうか。(12/24と同文)
第三位 キーリ
教会の寄宿舎学校に通う14歳の少女キーリ、不死人の青年ハ-ヴェイと、その同行者の小型ラジオの憑依霊・兵長の三人で旅に出る。ぼろぼろに傷つきながらも強い絆で結ばれる彼ら。そして、のちにキーリの両親が大きく関わってくる。読む方も身を削られる覚悟が必要なほど切ない物語だ。
第四位 フルメタルパニック
ウィスパードの持つブラックテクノロジーで現代ではありえない数々の兵器が生み出される。ECSもASもそのほとんどが将来現実になりそうなものばかり。世界を裏で操る組織アマルガムにミスリルが挑む。アーバレストのAI”アル”はAIらしからぬユーモアと順応性を兼ね備え、搭乗者の相良宗介とのやりとりは見物。宗介の戦争ボケとかなめのつっこみも見逃せない。
第五位 ザ・サード
戦争で地球上のほとんどが滅び、砂漠化した世界で生きる人々の話。町の外では怪物と化した生物がうようよ。そこを舞台に何でも屋の火乃香が刀と戦車を手に様々な事件に立ち向かっていく。一番の見物はアクションシーン。火乃香に切れぬものは何も無いと言わんばかりにばったばったと切っていく。とにかく格好いい。
ライトノベルは長いのが多く、作家によっては書くのが遅くて終わらない、なんてことがよくある。特に下二つは酷い。それでも面白い作品は最後まで読みたいものだ。
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プロフィール
HN:
やっちん
年齢:
45
HP:
性別:
男性
誕生日:
1981/01/19
趣味:
アニメ鑑賞 ゲーム 読書
自己紹介:
難病筋ジストロフィーを病気に持ち、専門病院で療養している。というと可哀想に聞こえるが、テレビやパソコンを自由に出来るため、楽しく生活している。そのため、趣味に事欠かない。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
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