忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

昨日の夜に、言い知れぬだるさに襲われ、バタンキュー(元々寝てるけど)。血糖値も下がり気味でどうにもそれが原因の一つらしい。脈も120前後ととにかく辛い。で、今朝はその症状がひどくなり、点滴を増やしても血糖値は下がるばかり。たまらずブドウ糖を注射。食事も始まり正常値に戻った。低血糖の恐ろしさを初めて知ったのだ。点滴では足りないとなるとこれからが大変そうだ。

午後からは熱が出始め、四時の段階で37.8℃。熱というのは夜が一番高くなるから油断ならないな。昨日からのだるさは収まったが微熱によるだるさがある。そんな状態でブログを書くとはつくづくアホだ。でも、テレビを見る余裕すらなかったときと比べれば楽になった方だと思う。こんな余裕も出来たのだから。

腸ろうチューブが抜けかかったぐらいでこの体たらく。この先不安が尽きない。
PR
ついに始まった鋼の錬金術師。エドのちびネタも、ヒューズの軽い調子も家族の溺愛ぶりも、アームストロングの筋肉も顔の周りの光も、ホークアイの毒舌も健在だ。何もかもが同じというわけにはいかないが、それでもすんなり見ることが出来た。

リメイクなので演出も変わるし、最初に取り上げるエピソードも違う。“氷結の”の話は確か原作の途中にあった気がするが、初めて見る人にはぞろぞろと出てくる主要キャラについて行けない気がする。知ってる人を対象にしているのは明らかだ。とはいえ、次回から順を追って話が展開するようだし、気にするほどのことではない。それよりも、オープニングの歌……合わないよな。

では、続きを楽しみに待つことにしよう。
何だか良く分からないうちに腸ろうチューブが抜けていた。夜中の体位交換で気付いた看護師に言われ、しばし困惑。何のことはない、固定するためのバルーンが抜けていただけだった。長さにして1㎝とか2㎝のレベルの話だから慌てることもない。入れ替えるときはいつもあれだけ痛いのに、抜けたことに気付かぬとは。それの方が驚きだ。

で、問題なのはチューブから液体が漏れてるっぽい。それが原因かは知らないが、周辺が腫れてるし痛いし、ご飯は中止で点滴するし。そういえば体調が良くて点滴するのは初めて。変な感じだ。チューブを入れ替えるだけですめばいいが。
最終回は驚きの連続だった。最後の最後に旧式を酷使するし、マネキンが結婚するし……。エクシアに始まりエクシアに終わる。そんな感じの最終回だった。皆がそれぞれの道を歩み始める……そんな感じの主要キャラの語りで幕を閉じた。

平和な国で生きていたサジとルイスが戦渦に巻き込まれ、対立した組織に身を置いた。そして再会し、今に至る。安らかに寄り添う姿を見ると、2人の経緯はOOの戦いを体現しているかのようだ。戦争根絶を掲げたソレスタルビーイングが負け、泥沼化した世界。それを正しい方向へ、平和へと導いた。これでは主役がどっちか分からないや。

そんなこんなでOOも終わり。劇場化の予告があったりしたが、来年のことなのでスルーするとして。来週からが実に楽しみだ。
最近、どうにも日記がサボりがちだ。元々ペースが遅いので何を今さらと思うかもしれないが。何もない平和な日々を送ってるからだろう。ストレスはある。非常に大きな。でも、話題はない。

そういえばもうすぐ3月も終わりが近い。年が明けて早3ヶ月。することが一息ついてしまい、どれから手を付けるか悩んでいる。連載中の小説の続きを考え、新作の構想を練り、RPGのマップをちまちまと作っている。なんというか、時折訪れる病気みたいな物だ。“これ"といったものに熱が入らず、ずるずると過ごしてしまう。暇人なりに休息が必要なのだろう。そう言い聞かせて納得することにした。

まあ……たんなるぼやきとして聞き流してくれ。
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カウンター
プロフィール
HN:
やっちん
年齢:
45
性別:
男性
誕生日:
1981/01/19
趣味:
アニメ鑑賞 ゲーム 読書
自己紹介:
難病筋ジストロフィーを病気に持ち、専門病院で療養している。というと可哀想に聞こえるが、テレビやパソコンを自由に出来るため、楽しく生活している。そのため、趣味に事欠かない。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
フリーエリア
最新コメント
[03/02 タムタム]
[10/29 やっちん]
[10/27 でばねずみ]
[06/23 サメ]
[06/03 サメ]
最新トラックバック
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]
Copyright(C) やっちんの生息日記 All Rights Reserved