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通りすがりの主婦がトイレ履きで助けに来る図はどうなんだろうか。

さて、ついにグリードが登場。ホムンクルスについての謎が明かされようとしている。いよいよ大きな渦がうねりを伴って姿を現し始めた。何だか新キャラのオンパレードだが、それはこれからも続く。
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エド達の師匠は怖すぎる強すぎるめちゃくちゃな人だ。修行だからと無人島に一ヶ月も放り込むし、自分は自分で修業時代、雪山で熊と戦うし。その破天荒ぶりもあってか凄く頼りになる。だが、運動後は血を吐くのでどうなんだか。そういえば最近は吐血ネタはないな。シリアスな時は大丈夫なのだろうか。

そしてエド達の父、ホーエンハイム。後々大きく関わってくるのだが、今はまだ謎の人物。どんな登場をするのか楽しみだ。
腸ろうが詰まり栄養が流せなくなったので急遽入れ替えることになったのだが、詰まったのは伊達ではないのでガイドワイヤーが通らなかったのだ。入れ替えの生命線とも言えるガイドワイヤーがなければ難易度は格段に跳ね上がる。普通の胃ろうは胃止まりなので問題はないが、十二指腸まで通すとなるとチューブを手探りで入れるのは無理に等しい。散々粘ってぐりぐりと押し込んだのだが、入らずじまい。そこで登場するのが内視鏡だ。内視鏡を傷口から差し込み、カメラの映像便りに十二指腸まで通し、内視鏡の中にガイドワイヤーを入れる。そして内視鏡を引き抜き、改めてチューブを入れる。手間はかかるが、確実に入れられるので安心だ(?)。

入れ替えも無事に終わり、一安心。どうでもいい話だが、久しぶりに自分の胃の中の映像を見た。ホントにどうでもいいことだが。
機械オタクのはしゃぎようは目も当てられないほど。本当にオートメイルが好きなんだな。

それにしても、いくらオートメイルの聖地だからってオタクだらけって……エドももみくちゃにされて身ぐるみを剥がされてギャグで押し通すのかと思いきや生命の誕生の描いたりとシリアスなシーンも。ここでウィンリィが腕を磨き、エドの体に生かされるのだ。でもまあ、物語が終わるまでさほどの猶予もないし、実際にどれだけ実力が上がるか程度は知れている。

そして、次回、ついにエド達の師匠が登場だ(2回目だけど)!
苦節半年、プレイ時間30時間、プレイ中のゲーム「ワイルドアームズ3」を断念することになった。このゲーム、謎解きが多くてなかなかやりごたえがあるのだが、そのおかげで何度も壁にぶち当たった。そのたびに何とか乗り越えてきたのだが、ついにクリア不可能な問題に直面することとなった。10秒間に10個のボタンを押すという何とも簡単なことなのだが、私のような病気の人間にとっては非常に難しい。はっきり言って無理。誰か代わりにしてくれないかなと思いつつ、あきらめることに。

クライマックス間近でこれからの展開が気になるところなので感想の言いようがないが、とりあえず紹介を。ワイルドアームズは銃を片手に荒野を駆ける西部劇のような雰囲気のゲーム。私欲のために世界を作り替えようとする敵を、半ば巻き込まれるようにして止めに入るのだが、実は仲間の四人は大きく関わりがあり、世界を救う(?)話。主人公の一人、ヴァージニアはなんだか大げさなセリフが多い変な奴。性格がおかしいわけではないけど、脚本が変なのかな、世界観に合わない気がする。ストーリーはシンプルで分かりやすく、すんなり引き込まれる。結構面白かっただけに残念だ。

さて、次は何のゲームをしようかな。

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プロフィール
HN:
やっちん
年齢:
45
性別:
男性
誕生日:
1981/01/19
趣味:
アニメ鑑賞 ゲーム 読書
自己紹介:
難病筋ジストロフィーを病気に持ち、専門病院で療養している。というと可哀想に聞こえるが、テレビやパソコンを自由に出来るため、楽しく生活している。そのため、趣味に事欠かない。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
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