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モキュって何? モキュって……ていうかニルヴァーシュがちっこくて可愛くなってる。へー、これが幼生で成長するとああなるのか、なるほど。

テレビアニメの劇場版は総集編だったり続編だったりするのだが、これは違う。完全なオリジナルで、微妙にリンクする部分はあるがあくまで“神話の一説”程度の扱いだ(あっちの方が遙か未来の話で、パラレルワールドみたいな感じかな)。で……

面白い。

とにかく面白かった。エウレカとレントンが描く未来、それを見てみたいと感じられるほどに。ドミニクとアネモネが格好良すぎ。ホランドはださくて、結局はかませ犬みたいだった。テレビアニメという原作があるにも関わらずここまで違う話を上手に作り上げるなんて凄すぎだ。それでいて世界観は崩れていない。「ああ……やっぱりエウレカセブンだ」と思わせてくれる作品だ。オススメ。

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ついに主題歌が変わった。個人的にはYUIの歌が作風に合わなすぎだと思っていたのでちょっと嬉しい。だが、うーん……今度もいまいちだ。エンディングは及第点かな。

シンの面々が初登場。ちっこいパンダを見て電撃が走るスカーがおかしかった。エド達の方に現れた王子様一行も何だかくせのある連中だ。オートメイルを壊され、それでもウィンリィに怒られるのはお決まりとなっているようだ。はたからはじゃれているようにしか見えないが。
今クール一番楽しみにしていたアニメ「宙のまにまに」が昨日から放送開始になった。主人公の朔ちゃんが幼馴染みのみーちゃんのいる天文部に入り星見をする、なんのことはないただのラブコメだ。最近の変革を求めるアニメ猛者の方々にお勧めできるほどの作品ではないが、原作がツボにはまってしまったので期待して待っていたのだ。

この作品はやはり忙しなく働き続ける社会人の人に見てもらいたい。内容はどうでも良いけど(?)、ふと立ち止まり夜空を見上げる、そんな心の余裕とほんの僅かだけど星を見た時の感動を思い出させてくれる。本当に温かい気持ちにさせてくれる、そんな作品だからだ。

7月7日からの放送だと言うから何だかロマンチックに感じるのだが、織姫と彦星が引き離されたのは結婚して仕事を怠けるようになったその制裁だと言うから何だか複雑だ。

大総統がついにその正体を現した。そしてホムンクルスの親玉が……。

大総統にいち早く疑問を抱いたのは先生だった。エド達もその行動に疑惑の目を向ける。マスタングもセントラルに来て動乱が起ころうとしている。

前回のアニメ化の時にはこの辺から独自の展開を見せた。今回は原作に沿っていくようだ。でも、まさかあのセリムがね……。
ついに新型インフルエンザが近所に現れたらしい。昨夜のローカルニュースで報道されていたのだが、いよいよ他人事ではなくなってきた。

今さらだが、インフルエンザは時季を選ばず流行するもののようだ。てっきり冬場だけの病気だと思っていただけに未だに驚きを拭えずにいる。旧型は皆抗体を持っているから勢力が強まる冬場でないと猛威を振るえない、ということか。そう考えると今度の冬は恐ろしい。タミフル耐性のウィルスも出てきているようだし、ワクチンは間に合うわけないし……

とまあ色々考えても仕方のないことではある。なるようにしかならないし。
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プロフィール
HN:
やっちん
年齢:
45
性別:
男性
誕生日:
1981/01/19
趣味:
アニメ鑑賞 ゲーム 読書
自己紹介:
難病筋ジストロフィーを病気に持ち、専門病院で療養している。というと可哀想に聞こえるが、テレビやパソコンを自由に出来るため、楽しく生活している。そのため、趣味に事欠かない。
体力的、機能的に制限があるので本当の自由とは言えないが。
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